2015年度文化庁委託「生活者としての外国人」のための日本語教育事業
「使える」日本語を学ぶ!活動事例集2015
文化庁から「生活者としての外国人」のための日本語教育事業を受託し、行動・体験型の日本語教室活動の事例集を作成しました!
当協会では、教室活動をよりスキルアップするための「行動・体験型プログラム研修」を実施しています。「『使える』日本語を学ぶ!活動事例集2015」は、プログラム研修の中で、参加者が実践した「行動・体験型日本語教室活動」の内容を実践者自身がまとめたものです。
この「行動・体験型日本語教室活動」は、教室という閉じられた空間だけでなく、地域を巻き込み、日常生活で「使える」日本語を学ぶ活動です。
「行動・体験型」を実践することで、学習者にとってもボランティアにとっても教室にとっても地域にとっても世界がひろがるのでは、と期待しています。
ぜひご活用ください!
冊子は、(公財)愛知県国際交流協会(愛知県三の丸庁舎1階)にて入手できます。
※お一人様一部まで
PDF版は、以下のURLからダウンロードしていただけます。
※「『使える』日本語を学ぶ!~行動・体験型の教室活動をつくろう~」はこちら。
※「『使える』日本語を学ぶ!活動事例集2016」はこちら。
(連絡先 交流共生課 交流共生担当)
電話: 052-961-8746
