リソースルームのボランティアが主体となり、「行動・体験型教室活動」※、題して「リソースルーム発『使える!日本語』教室」を開催しました!

日時

平成28年9月3日(土)、6日(火)、12月13日(火)

テーマ

AEDの使い方を知ろう!
~もし、家族や友だちが倒れたら!?~

内容

日本赤十字社愛知県支部の方を招き、「誰か来てください」「119番お願いします」などの助けを求めることばや、心肺蘇生やAEDの使い方などの人を助ける方法を学びました。


※「行動・体験型教室活動」とは、日本で生活する外国人が、日常生活で「使える」日本語を学ぶ活動で、外国人が日本語を使ってできることを増やし、日本で快適に生活できることを目指した活動です。

リソースルーム発「使える!日本語」教室(9月実施分)を始め、「行動・体験型教室活動」をまとめた事例集「「使える」日本語を学ぶ!活動事例集2016」を作成しました!
ダウンロードはこちらから。

問合せ先:交流共生課 交流共生担当
電話:052-961-8746